子どもの様子への不安
- どう接すればいいか分からない
- 学校(音読・発表・友達)が不安
- 子どもが自信をなくしている気がする
私自身吃音当事者として「言いたいのに言えない」苦しさを経験してきましただからこそ親と子どもが安心して話せる場をつくります
うまく説明できなくても大丈夫です 親の不安も子どもの気持ちもそのまま話してください
「話したいのに話せない」苦しさを経験してきたからこそきれいごとではなく現実に寄り添って考えられます
大きな目標じゃなくてOKです 家庭 学校 本人の状況に合わせて 今日からできる小さな工夫を決めます
※この相談は医療行為(診断・治療)ではありません安心して話すための相談です
吃音当事者として「話したいのに話せない」苦しさを経験してきました
3歳の頃から吃音があり 辛い思いもたくさんしました でも今は その経験があるからこそ親子の痛みに寄り添えると信じています
最終的には幼い子どもと親を支える仕組みを作りたいです そのために まずはたくさんの親子と出会い 無料(チップ制)で相談活動を始めました
私は3歳の頃から吃音があります 小学校・中学校では 吃音のせいで辛い思いをたくさんしました
そういう経験を重ねてきたからこそ今はこの吃音を「隠したいもの」ではなく自分の武器として前に進もうとしています
そして今も吃音はあります 状況によっては重く出ることもあります だからこそ きれいごとではなく 現実の怖さやしんどさも含めて親子の気持ちに寄り添えます
吃音の中でもいちばんしんどいのは幼い子どもとその親だと私は考えています
年を重ねると少しずつ
が分かってきます でも 幼い子どもにとって吃音は ただただ怖くて苦しくて どうしたらいいか分からないものです
親も同じように不安でいっぱいなのに 相談できる入口が少ない この現実を変えたいと思いました
最終的には幼い子どもと親を支える仕組みやアプリを作りたいです
ただ 今の私は「作りたい」という思いはあっても まだ現場のことを深く知りきれていません だからこそ まずはたくさんの親子と出会って 話を聞いて 何が本当の課題なのかを理解したい
課題の解像度を上げて必要な支援を形にしていきたいです
先ほど書いたように私は最終的に仕組みやアプリを作りたいと思っています
そのためには現場の本当の課題の解像度を極限まで高める必要があります
しかし相談したいのに相談すること自体が怖い
そうやって一人で抱えてしまう人が多いと感じています
だから私は 相談のハードルを極力なくし まずはたくさんの親子と出会うために 無料(チップ制)でこの活動を始めようと思いました
困っているときほど最初の一歩が重いです その一歩を軽くすることで 彼らの助けになりながら私自身も学べると考えています
この相談で大切にしている約束です
※この相談は医療行為(診断・治療)ではありません安心して話すための相談です
※未踏ジュニア 最終成果報告会での「TalkBoost」プレゼンテーション動画です
吃音支援プロジェクト 「TalkBoost」 の構想・開発など 当事者の感覚とテクノロジーを組み合わせて 支援を形にする挑戦を続けています
吃音があっても積極的に話せる世界にしたい
話すことが怖い人が 少しでも「話してみよう」と思える 親も子どもも安心して生きられる そんな場を作りたいです
そんな未来を本気で作りたいと思っています
安心してご相談いただけるよう明確な料金体系をご用意しています
0円でも全く問題ありませんお気持ちだけで結構です
世界中のどこでもいきます!オンラインで話した後必要に合わせて対面でお会いしましょう
0円でも全く問題ありませんお気持ちだけで結構です
親の不安を整理し家庭での関わり方を具体化します
同じ場で状況を確認しすれ違いを減らす進め方です
子どもが不安な場合は1対1も可能無理に話させません
面と向かって表情や空気も含めて安心を作りたいからです親身に寄り添える時間を大切にしています
遠方緊張が強いまず試したい場合のためにオンライン相談も可能です
まずはフォームから現状や希望をお知らせくださいまとまっていなくても大丈夫です
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